42歳 10代の頃からシワ対策で日焼け止めを塗り、美白化粧品を使ってもやっぱりできる

情報が古いのかもしれませんが、シワを伸ばしたり消したりすることは、ホームケアでできるのかなぁと疑問に思います。

私が通っている皮膚科は美容皮膚科もやってらっしゃるので、待合室にあるパンフレットやチラシ・ビジョンでシワ対策の情報を眺めているのですが、薬剤を注射するなど、家では真似することはできないことばかりだし、お値段も高いんだろうなぁと思いながら見ています。

また、ヒアルロン酸注入のようなお肌にいい物を注射するのは分かるのですが、ボトックス注射は食中毒菌を医療や美容に利用していると知って、綺麗になりたい気持ちも安全性も分かるのですが、自分には怖くてできないと考えてしまいます。

実際ボトックス注射の施術を受けて失敗した例もあるそうなので、正直言ってシワはある程度諦めるのが一番なのではと思っています。

なので今は、毎日コツコツ保湿をすることで、目元の小ジワができるだけ悪化しないように、シワができる年齢ができるだけ遅れるように対策しています。

目元のシワ対策で眼輪筋のエクササイズ

目元のシワは私もできます。

メイクをすると結構目立ってしまうこともあるので、こまめに保湿をしたり、目元のシワ対策やパッチリ二重の形成に効果があると言われている眼輪筋のエクササイズを毎日したりしています。

それでもファンデーションが小ジワに入り込んでパサパサした仕上がりになると、正直テンションが下がります。

誰もそこまで見てない、と自分に言い聞かせているのですが、小ジワのない綺麗な目元でいたいというのが本音です。

目尻のシワは、笑わない限りできません。
多分骨格的にできづらいんじゃないかと思います。

目尻にシワができる方はコンプレックスかもしれませんが、個人的には優しそうに見えて素敵だと思います。

うろ覚えですが、『ノルウェイの森』で主人公が年上の女性に目尻のしわを褒めるシーンがあったと思うので、目尻のシワをチャームポイントだと感じる人は、口にしないだけで結構いるんじゃないかと思います。

「できてないからそんな風に思うんだよ」と感じる方もいらっしゃると思いますが、私は吊り目で意地悪そうな顔がコンプレックスなので、目尻にシワがある優しいお顔の方は憧れます。

10代から日焼け止めを塗り美白化粧品を使ってもシミは・・・

シミ予防はしているつもりなのですが、できていないのでしょうか?
遺伝もあるのですが、きちんと予防しても最近特にシミが増えてきました。

昔からコンプレックスなので、10代から日焼け止めを塗ったり、美白化粧品を使ったりと対策をしてきたのに…
やっぱり遺伝には勝てないんですかね?
私が行っている対策は、まず美白に効果的な化粧品を使うこと。

インターネットで口コミや成分を調べて、自分に合いそうな物を選んでいます。
次に日焼け止めを使うこと。
雨でも冬でも、夜しか外出しない時以外は必ず塗っています。

ここ2年は目から紫外線が入るとシミができると聞いたので、晴れている日はUVカット効果のある眼鏡を掛けて外出するようにしていますし、紫外線が強い時季の外出はできるだけ長袖・長ズボン(あるいはUVカットのストッキング)着用、メイクの仕上げはSPFが高いパウダーを重ねて対策しています。

結構努力しているつもりなんですけど、できてしまうシミに、ちゃんとケアできているのか、自分に合っているのか、疑問に感じることも多いのが現状です。

私には、縁のないリンクルショットですが、それでも気になる

最近雑誌の美容特集でよく見かける美容液ですね。
「日本で唯一シワを改善する美容液」という心惹かれるキャッチコピーで、印象に残っています。

雑誌やメイクさんの評価も高くて、いろいろと気になっている商品です。ただ、私としては情報が少ないのが気になります。

企業秘密ということなのでしょうが、どういう成分が入っているのか、店頭で手に取る前により多くの情報が欲しいです。

ポーラはドラッグストアやデパートに入っているわけではないため、ただでさえ近寄りがたい印象があるので、手に取る前に情報が欲しいと余計に感じる部分があります。

気になるのはもう1点。
値段です。
やっぱり最先端技術を使ったコスメはお高いですね。

とても手が出せないし、貧乏性の私にはプレゼントされてもなかなか使えないお値段です。

セレブ婚をするとか、宝くじが当たるとか、金銭感覚に自己変革が起きない限り、私には縁のない美容液だと思います。

それでも気になるのが、この美容液のすごいところなんでしょうね!
いつかもっと安価な製品ができたら試したいです。

45歳 目尻のシワはメリットにもデメリットにも。話題のリンクルショットを1日体験

冬場など乾燥が気になる季節になると、特に目の周りや口の周りの法令線が気になり始めます。

それは年々、年齢を重ねるごとに気になるような気がします。

若い時は気にしたことが無いメイクも、シワがある状態でファンデーションを塗ると余計にシワが目立って老けて見えるのも困りものです。

加齢によってシワができる仕組み

スキンケアの手入れを怠ると、すぐにシワや法令線が気になり始めます。

加齢によってシワが出来る仕組みとは一体何なんだろうと自分なりに考えてみました。

一つは加齢によりコラーゲンやヒアルロン酸などの肌の栄養分が減少して、顔の筋肉を保つ力が弱くなっているからだと。

もう一つは乾燥などから弱くなった細胞の水分が足りなくてシワになっていく。この2つを改善すればシワが消せるんじゃないかと思いました。

自分の考えだけではなく口コミサイトや化粧品メーカーのサイトを見て調べたり、化粧品カウンターに行って化粧部員さんから話を聞いたり塗って試したりしました。

肌の衰えは20代前半から始まっていると聞きますが、30歳や40歳を過ぎて何もケアをしないで美肌を保つのは難しいという事もわかりました。

私は年齢よりも若く見られることがあります。
30歳半ばからシワが気になり始めたので美容液やアイクリームを塗ってケアして来たからだと今になって思います。

今、思うのはシワを改善するためのスキンケアは一分一秒早い方が良いという事です。

目尻のシワは、チャームポイントにも老けてみるものにもなる

年配の方で笑った時に出る目じりのシワが魅力的にうつる方もおられて、それがチャームポイントでもあって素敵だと思います。

ただ、目の下の小じわや目尻のシワがひどすぎると老けて見えるという事も事実です。

誰もが年齢を重ねていくし、50歳が20歳に見えるのは無理だとしても、実年齢よりも少し若く見えて肌がイキイキして見える事が大事だと思います。

目に周りの皮膚は顔の中で一番薄く、デリケートだと聞きます。
実際にシワが一番に現れ加齢の影響を受けやすいのも目の周りだと感じます。

シワをそのままケアしないで放置しておくと、皮膚がシワになった状態を記憶して皮膚に刻まれるような気がするので、皮膚に深く刻まれて取れなくなる前にシワを改善するスキンケアをしていくことが大事だと思います。

それには若い時に使っていたスキンケアじゃなく、大人のエイジングケア効果のあるもの、出来れば化粧水と乳液だけじゃなく美容液やアイクリームを取り入れれば効果アップにつながると思います。

シミ対策、私のおすすめは、ビタミンC誘導体

シミの原因は、加齢によるコラーゲンやヒアルロン酸の減少、身体の酸化、糖化などが関係していると良く聞きます。

その原因はビタミン不足、糖分の摂りすぎ、紫外線の影響、睡眠不足、お酒やたばこ、外的汚れなど色々あるようです。

シミを作らないようにするには、一番に紫外線予防、ビタミンCを内から外から取り入れていくこと、肌を元気にして強い肌づくりをすることだと思います。

巷には、シミ予防の化粧品が沢山並んでいて悩みます。
一体どれが効くのか悩みますが、口コミサイトや化粧品カウンターに行って試してみるのも良いでしょう。

おススメはビタミンC誘導体が含まれているもの、プラセンタ、ヒアルロン酸が入ったものです。

また、1年中紫外線は降り続いているので紫外線を防止する日焼け止めや帽子や日傘などをさして、紫外線から肌を守るのも怠らないようにします。

食生活ではビタミンを摂ることを心がけながら、足りない分はサプリメントを摂取するのも手だと思います。

出来てしまったシミを消すのはなかなか根気のいる作業ですが、毎日の積み重ねで改善できると思います。

リンクルショットは口コミでも話題!化粧品カウンターで1日体験

ポーラのリンクルショット、よくネットや雑誌で見かけます。
私も以前から気になっていました。

何でも、ポーラが長年(15年)かかって開発した商品だそうで、シワを改善する成分を発見するために5400コの成分を一つ一つ検証して見つけたそうです。
気の遠くなる作業ですよね。

これは15年かかるわと思いました。

リンクルショットという名前も覚えやすくて、どんな商品なんだろうとすぐ検索しました。
一番のうたい文句は、シワを改善する薬用化粧品というものです。

シワを改善できる効果効能が初めて認められたものだとか。

化粧品口コミサイトでも、すごい書き込み数で内容を見てみたら、本当に改善された!すごい!との声が多数寄せられていて、年齢層も30代~60代とかなりの幅の方が使って実感できたと。

これは試すしかない!っと私も百貨店の化粧品カウンターに行って試してみました。

塗ってからその日一日、様子を見たら確かにシワが薄くなったような気が。

でも15000円するので、余裕が出来たら買ってみたいと思っています。

35歳の私がシワを消す、伸ばすため実践している事!日焼け止めの2つのポイントとは

シワを消す、シワを伸ばす努力は、毎日しています。

例えば、なるべくシワが寄らないように眉間に力が入らないように気を付けていたりします。

あとは日光を浴びないように外に出る時には日焼け止めを必ず塗ります。

寝る時には化粧水と乳液などを塗って保湿をして寝ています。
顔の血行を良くするためとシワを伸ばすために優しくマッサージもしています。

外出する時はシワが目立たないようにコンシーラーをシワの部分に塗り、その上からファンデーションをしています。

睡眠時間はたくさんとるようにしています。
あとは夜更かしをすると肌によくないので早めに寝るようにしています。

肌のハリを出すために食べ物には鶏肉どコラーゲンの多い食事を心がけています。
顔の皮膚がたるんでシワにならないように表情筋を毎日鍛えています。

一日10分くらい口角を上げたり口であ・い・う・え・おなど大きく口を開いて筋肉に刺激を与えています。

あとは血行をよくするために全身運動をしています。

一日30分ほど体を伸ばしたりして全身を動かして体操しています。

シワを増やさないためのメイク、食事とは

年を重ねるごとに目じりや目元にシワができて気になるようになってきました。
化粧水や乳液などたっぷり塗って保湿をしてスキンケアをしています。

目じりや目元は皮膚が薄いため、洗顔する時は皮膚を傷つけないように優しく洗っています。
日焼けしないように日焼け止めも丹念に塗っています。
あとは目の付近をクルクルをマッサージして血行を良くしています。

肌にはコラーゲンがいいと聞くのでなるべく鶏肉などのコラーゲンが取れる食事を取るように気を付けています。

PC作業などして目が疲れていると目にクマができたり皮膚がしわしわになって余計にシワが目立つのでなるべく目を休めさせて遠くを見るようにして目の疲れを取っています。

目じりや目元にシワができると一気に老けて見えてしまうので気を付けたいのですがなかなか対策が思いつかないでいるのが現状です。

一度シワができてしまうと戻すことは難しいため毎日鏡と向き合ってシワがないかどうか必死になってチェックしています。

シミ対策に頬の出っ張りと鼻の脇に日焼け止めを!

日の光は体にいいといわれているため、浴びないわけにもいかず必ず一日に数分は浴びるようにしているのですが、紫外線は肌に悪くシミの原因になるので、必ず日焼け止めを塗っています。

特に頬の出っ張りと鼻のワキには重点的に塗っています。

日焼け止めのSPFは高いと肌への影響が大きいのでなるべく低い値のものを選んでいます。

日焼け止めを塗ると肌に悪いため、寝る前は必ず落とすようにしています。
シミの予防には保湿も大事だと思うので、顔を洗ったら化粧水や乳液はたっぷり塗って保湿します。

よく美白化粧品が売られていますが、自分で使ったら不健康なほど白くなりすぎてあまり良くなかったし、テレビでも美白化粧品で肌に問題が出た人が出ていたので、美白化粧品は危険があるので使わないようにしています。

あとは食事で野菜を食べてビタミンを採るようにしています。

もし目立つシミができてしまったら美容院でレーザー治療もありだなと思っています。

ポーラのリンクルショットを使った本音口コミと効果とは

ポーラのリンクルショットは知り合いも使っていてオススメされました。

値段は少し高いので買うのは躊躇しましたが、シワ対策でかかるお金とシワで悩んでいる時間を考えれば安いのではないかと思って購入しました。

使い心地はとても良く、使い始めて1か月経ちますが目じりのシワがだんだんと目立たなくなってきています。

眉間のシワは深いからなのか、まだ効果は出ていませんがこのまま使い続けていれば改善するのかなと期待しています。

もっと劇的に効果が出てもいいのではと思いますが、効果が強いものは危険もあるのかなということでこのくらいでもいいのかなと思っています。

これからもっと年を取りシワが増えていくであろう運命にあるのでこういう化粧品はかかせないと思います。

もっとお手頃な値段で出てくれるようになってくれればたくさんの人に行きとどいてたくさんの人のシワの悩みが解決するのになぁと思います。

これからも改良を続けて深いシワにも効果が出てくれるようになることを期待しています。

41歳 眉間のシワとほうれい線対策の体操を実践。消せるシミと消せないシミの違いとは

現在41歳ですが、遅くに子どもを産んだので、子どもの同級生のママ友たちはかなり若いです。

そのため、子ども同士で遊ばせるときには10歳ほど若いママ友たちに囲まれる羽目になります。

そんなときは、笑いジワや眉間のシワがかなり気になります。

眉間のシワを伸ばす体操と舌回し運動でほうれい線対策

一度できてしまったシワはよほどのことがないかぎり、消えないのではないかと思います。

それは、年齢を重ねるにつれて肌の弾力が衰えてしまうからです。

しかし、シワを消すことはできなくても、多少薄くすることはできるのではないかと考えています。

例えば眉間のシワは、目を閉じて眉毛を上げることで伸びます。
この体操を続けていると、深いシワが伸ばされてだんだんと薄くなります。

それはまさに、服のシワを伸ばして手でアイロンをかけるような感じです。
温めたアイロンのようにきれいにシワを取ることはできませんが、かなりひどいシワでも少しのばせば薄くなりますよね。

そしてほうれい線は、舌を頬の内側から押し当てて伸ばします。

口を閉じて舌回し運動を行い、ほうれい線を伸ばすようにするのも効果的です。
舌回し運動を2週間も続けると、ほうれい線のくっきりとしたシワがかなりましになります。

しかも、口の筋肉が鍛えられるので口回りの笑いジワも減ります。

アイメイクはブラシでこすらずそっとするのが、シワ対策

目尻や目元はかなり皮膚の薄い場所です。

顔の中でも一番デリケートな部分なので、乾燥や摩擦に弱くシワができやすい場所だといえます。
目尻や目元のシワは、加齢とともに増えたり深く刻まれたりするものなので仕方がありません。

しかし、乾燥や摩擦を防ぐことでできてしまったシワを少しは改善することができます。

例えば、アイメイクをする際には、ブラシでまぶたをこすらないようにそっとメイクする必要があります。

また、アイメイクを落とす際にゴシゴシとこすらないようにすることが大切です。

もちろん、メイク落としは肌に優しいものを選ばなくてはなりません。

そして、保湿にも気を配らなくてはなりません。
通常のお手入れ以外にも目元に専用の美容液を塗ったり、目元のパックを行ったりする必要があります。

このように、普段から目元のお手入れをしていると乾燥知らずでシワも深くなりません。
目は顔の中でも一番見る、そして見られる場所です。

だから多少費用や手間がかかってもおしまずお手入れしてあげると、その分自分に返ってきます。

紫外線のシミ、洗顔・肌のこすりすぎでできるシミ

シミができる原因は、主に太陽の紫外線です。
それ以外にも、洗顔で肌をこすったり髪の毛が当たることでシミができます。

シミの予防を行うには、まず第一に紫外線を防ぐことです。
日焼け止めはもちろんのこと、帽子や日傘などは必須アイテムとなります。

紫外線は夏場だけではなく、春から秋まで年中降り注いでいます。

冬は夏に比べると少なくなりますが、それでもまったくないわけではありません。

そして、晴れた日だけではなく、曇りの日でも紫外線はあるので油断はできません。
「少しくらいの時間だから大丈夫」などと気軽に外出していると、その間に当たった紫外線の影響がどんどん蓄積され、やがて消えないシミとなってしまうのです。

また、紫外線以外にも、肌に物理的な刺激を与えることで色素沈着を起こしてしまいます。

この刺激によってできたシミは、その刺激となった原因を取り除けばかなり薄くなります。

普段から頬杖をつくのをやめ、肌に刺激を与えないヘアスタイルをするように気を配っています。

ポーラのリンクルショット!口コミも上々で百貨店で飛ぶように売れている

「シワを改善する」効果を謳う化粧品は、世の中にたくさん出回っています。

シワを伸ばすためのマッサージ方法もテレビでよく紹介されていますが、はっきりとした効果を感じることができないのも事実です。

しかし、シワを改善する効能効果が認められた「薬用化粧品」が登場しました。

それは、ポーラのリンクルショットです。

この研究開発には相当の時間を要したそうで、約5400種の素材の中からシワを改善する新医薬部外品有効成分を探しあてたといいます。

また、検証にも時間をかけてテストを入念に行ったそうです。

そのような商品だからこそ、口コミでの評判も上々で、百貨店では飛ぶように売れています。

ポーラのリンクルショットはいいお値段だけれど、それだけの価値はあるようです。

1本使い切ってみて「ほうれい線が薄くなった」、「眉間のシワが消えた」「若くなったと言われた」などと嬉しい悲鳴が聞こえます。

効果が抜群なので、2本目、3本目を購入したなどのリピーターが多いのも特徴です。

薬用化粧品というお墨付きなので、一度試してみたいと思います。

38歳 急に頬がコケて顔のたるみが。。ほうれい線がくっきり出て鏡がツライ

私の顔の中で最も気になるシワというと、ほうれい線です。

ほうれい線は、若い頃は笑いジワ程度にしか考えていなかったのですが、気になりだすと、急に自分が老けて見える気がして、鏡を見るたびにシワをなんとかしたいなと思うようになってきました。

もともと痩せているせいか、30代後半に入ってから、急に頬がこけて、顔のたるみが気になるようになりました。

そして、ほうれい線がくっきり見えるようになってきたんです。

はじめは気になるシワを引っ張って伸ばして見たり、表情筋を鍛えようと口角を上げて見たりしたのですが、無理に引っ張ったり伸ばしたりすると、別の小ジワが増えるという噂も聞いたので、現状ではスキンケアのみに頼っている状況です。

今のところ、目尻や眉間のシワは、まださほど気になっていません。

もっぱら、ほうれい線だけです。

ただ、ちょっとした美容液を追加する程度では、なかなか改善は難しいのかなと思い、インナーケアでオススメの美容サプリがあれば探してみようと思っているところです。

目尻・目元のシワは、40代後半から。私はギリギリ30代

目尻や目元のシワが気になりだす頃というと、個人的には40代後半から50代からかな、と思っています。

目尻のシワがクッキリ出るようになると、かなり老け顔に見られるような気がします。

私の場合、まだギリギリ30代ということもあって、今は目尻、目元のシワについては、幸い、さほど気になっていません。

でも、ほうれい線や顔のたるみ、目の下のたるみは、すごく気になっています。

10代や20代の時には、全く気にせず、特にスキンケアなんてしなくても私は大丈夫!とひとごとのように過ごしてきた結果だと思って反省しているところです。

こんな後悔をもうしたくないので、今は気にならなくても、早めにケアしておくことが将来のためなんだと思い、アイケアクリームは毎日欠かさず塗るようにしています。

ただ、昔はそんなにぱっちり目ではなかったのに、年のせいか、最近目のくぼみが大きくなったように感じます。

おそらくスマホやパソコンのしすぎだと思うので、できるだけ控えるようにして、目元のケアを頑張らないといけないと思っています。

若い頃の日焼け止め塗り忘れ・・・今になって後悔

若い頃は、多少、日焼け止めを塗り忘れたり、毎日のスキンケアを少し手抜きしたりしてもシミなんてできませんでした。

でも、最近、頬に黒いシミがポツポツと目立つようになりました。

後から知ったのですが、シミは若い頃は表面に出てこないで蓄積されているけれど、年を重ねてくると、これまで蓄積したメラニンが表面化してくるというのです。

後から悔やんでも仕方ないとはいえ、もっと若い頃からシミの予防やケアをしておくべきだったと後悔しています。

シミのためのケアとしてビタミンCや抗酸化作用のある食材を積極的に摂るなど色々な方法は知っていましたが、結局、毎日続けるには大変なので、スキンケア重視でホワイトニング効果のある基礎化粧品をメインに使うようにしています。

本当は、内側からのケアをすべきだとは思っているので、これから、夏に向けて、美容ドリンクやサプリもスキンケアと併用して、新しいシミを作らないようにした方がいいなと考えています。

シワを改善できる、と明言されているので気になる

ポーラのリンクルショットは、日本で唯一シワを改善できるスキンケアとして発売当初から気になっていました。

これまで、アンチエイジング用のスキンケアは他のメーカーさんで試して見たことはありますが、これらはあくまでも、効果効能をうたえないスキンケアです。

だから「気になるシワに……」というようなざっくりとした表現で、結局、保湿して新たなシワを作らないようにするというようなネガティブな印象を受けるコスメばかりでした。

でも、ポーラのリンクルショットは、「シワを改善できる」というはっきりとした効果が示されている化粧品なので、一度は試して見たいなと考えています。

ただ、価格がやはり高額であることと、ラインで使うとなるとポーラのシリーズを揃えないといけないのかな、というのがネックです。

現在使用しているメーカーも気に入っているので、それにプラスして、リンクルショットだけ使用しても効果が期待できるのか、知りたいです。